ロケ地/豊岡市・気比の浜 写真をクリックするとホームへ戻ります。 すべての夢は思い出に変わる・・・ 少年の頃 心に思い描いた夢 たとえ かなえられなくても・・・ いつまでも 夢を持ち続けてゆきたい・・・


リ・イメージング・メモリーズの意味・・・



「 Re imaging memories 
  
(リ・イメージング・メモリーズ)  



皆さんなら
この英文の意味、どの様に考えますか・・・?





“『繰り返し何度も想像する思い出』”






それとも


・・・








その事に思いを巡らせて
本文を読んでみて下さい・・・



ところで
皆さんの心に残った思い出の映画、ドラマ、アニメーションなどはありますか?





では・・・ 一番に浮かんだタイトルから
ストーリーや、さまざまな場面を想い出してみて下さい。







今、どのようなシーンが
心に浮かんでいるのでしょうか・・・? 







誰も物語りのストーリーを振り返る時

見た瞬間は、たくさんの感動と共に
数々のシーンが残像として心にあるのに・・・


時間が経つと

 
“ぱっと”

想いだせなくなって行くもの・・・



しかも、想いだすシーンは、いつも同じ・・・



久しぶりに好きな映画を見ると

記憶と違う場面に出くわしたこと、今までに無かったですか・・・? 

誰もが一度や二度、もしかすると、それ以上、経験したはず・・・



私たちの心に記憶として残るのは
人生で見聞きした色々な出来事の
ほんのひとにぎり・・・。



過去から現在までの長〜い時間の中で
それら、ひとにぎりの出来事も
ぼう大な記憶量となり

“いつも”

心に持ち続ける事は
誰も出来ないはず・・・



思い出は想い起こす機会を作らないと

カン違いしたままだったり

やがて心の奥に消えて行くのです・・・。





では思い出してみて下さい・・・



皆さんが、昔、出合った
小さな喜び、そして、あの感動・・・

今も心にありますか・・・



心の奥に消えていませんでしたか・・・?







その価値について

より理解して頂くため

次の言葉を贈ります・・・



「 Realise the importance of  memories
   (リアライズ・ザ・インポータンス・オブ・メモリーズ) 」 


これは

思い出の大切さを認識する

と、言った意味ですが・・・



本文を読まれた皆様は

この機会に

もう一度

この言葉について深く考え


“再認識” し

“思い出への価値観”


さらに高めていただければと思います・・・





いつでも気が向けば好きな映画を見る事の出来る現代・・・


その映画の様に
思い出を心のスクリーンに映し出して見るとき・・・





それが Re imaging memories なのです・・・



と言うことで・・・ この英文の意味は・・・





心のスクリーンに

繰り返し何度も映しだす思い出





思い出は想い出すのではなく

映画のように

画面一杯

最大限

大迫力




心に映し出してほしいのです・・・





たった一枚の写真からでも

さまざまなストーリーが展開し




あの時の味や香り

音色や人の声

触れた
ぬくもりまでもが

鮮やかに映しだされて来るはず・・・



そこには

懐かしさや感動が幾度も再現され

その時

忘れかけていた
不思議な想いを胸いっぱいに
強く熱く
味わうことが出来るのです・・・。





その思い出を振り返るのは
湧き出る泉のように自然に任せ


私たちが、いつも意識して心がけたい事は

常に新しい“素敵な思い出”
を作り続けること・・・





思い出の物語りの主人公は・・・ 皆さん一人ひとりなのです・・・ 

同時に皆さんは
映画を創る監督でもあるのです。





これからも大切な家族や友人と共に

映画のような思い出を

ドラマッチックに演出し創り続けて行きましょう・・・。





良い思い出は素敵な未来へ架かる希望の光なのですから・・・。





リ・イメージング・メモリーズ・プロジェクト

映画のような思い出を




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